松川浦温泉の旅 1日目 ― 2006/06/08 23:54
お付き合い頂いているお寺のご住職が今年「卒寿」を迎えられたので、そのお祝いで、ご住職のご家族や檀家さん達30名程と一緒に、大型バスで1泊2日の旅行に出かけてきました。
場所は福島県の相馬にある松川浦温泉。
今回お世話になる旅行社は「たけのこ観光社」というところ。バスガイドさんが最初の挨拶で「もっこりたけのこ観光社です」というので、冗談かと思ったがバスの側面にはしっかり「もっこり」と書かれていた。なんでも覚えやすいネーミングということで採用したらしいが、乗っている我々はちょっと恥ずかしい。
柏インターから常磐道にのり、富岡まで高速道路をひた走り、まずは浪江町にある「いこいの村なみえ」にて昼食。今回の旅行では、松川浦漁港のほっき貝を楽しみにしていたのだが、昼食で早くもほっき飯にありつくことができた。歯ごたえがあってとても美味しい。
昼食の後、「百尺観音」を参拝し、松川浦温泉「ホテル飛天」には4時頃到着。宴会は6時からということだったので、時間つぶしに一人でホテルから松川浦漁港近辺を1時間程ウォーキング。一汗かいてから温泉につかって、宴会に突入。
う~んビールがうまいっ。食事はとても豪華で、ズワイ蟹やカレイの塩焼、地魚の刺身(もちろんほっき貝あり)など食べきれないほどのご馳走だった。当然カラオケなどで盛り上がって、8時にはお開きとなった。
そのあとは幹事さんの部屋で2次会を開始、でも10時には終って皆さん早々とご就寝。さすがご年配旅行。寝るのが早すぎです。
当然まだ眠れないので、温泉に再びつかって、それでも11時には自分もふとんに入った。
つづく・・・。
場所は福島県の相馬にある松川浦温泉。
今回お世話になる旅行社は「たけのこ観光社」というところ。バスガイドさんが最初の挨拶で「もっこりたけのこ観光社です」というので、冗談かと思ったがバスの側面にはしっかり「もっこり」と書かれていた。なんでも覚えやすいネーミングということで採用したらしいが、乗っている我々はちょっと恥ずかしい。
柏インターから常磐道にのり、富岡まで高速道路をひた走り、まずは浪江町にある「いこいの村なみえ」にて昼食。今回の旅行では、松川浦漁港のほっき貝を楽しみにしていたのだが、昼食で早くもほっき飯にありつくことができた。歯ごたえがあってとても美味しい。
昼食の後、「百尺観音」を参拝し、松川浦温泉「ホテル飛天」には4時頃到着。宴会は6時からということだったので、時間つぶしに一人でホテルから松川浦漁港近辺を1時間程ウォーキング。一汗かいてから温泉につかって、宴会に突入。
う~んビールがうまいっ。食事はとても豪華で、ズワイ蟹やカレイの塩焼、地魚の刺身(もちろんほっき貝あり)など食べきれないほどのご馳走だった。当然カラオケなどで盛り上がって、8時にはお開きとなった。
そのあとは幹事さんの部屋で2次会を開始、でも10時には終って皆さん早々とご就寝。さすがご年配旅行。寝るのが早すぎです。
当然まだ眠れないので、温泉に再びつかって、それでも11時には自分もふとんに入った。
つづく・・・。








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