人形町 喫茶去 ― 2011/08/04 21:46
日中、人形町をぶらぶらしている時に入った超有名な老舗喫茶店。
「喫茶去 快生軒」(きっさこ かいせいけん)です。
喫茶去というのは、禅の言葉で「お茶でも召し上がれ」という意味だそうです。
店内は、レトロ感いっぱいの、これぞ純喫茶という趣。
コーヒー豆をひく音とか、豆のいい香りとか、落ち着く空間です。
(でも禁煙にしてほしいなあ)
外が暑かったので、コーヒーフロートを注文してみました。
「喫茶去 快生軒」(きっさこ かいせいけん)です。
喫茶去というのは、禅の言葉で「お茶でも召し上がれ」という意味だそうです。
店内は、レトロ感いっぱいの、これぞ純喫茶という趣。
コーヒー豆をひく音とか、豆のいい香りとか、落ち着く空間です。
(でも禁煙にしてほしいなあ)
外が暑かったので、コーヒーフロートを注文してみました。
アイスの甘さと、コーヒーの苦味が絶妙です。
本当は、お薦めのマーマレードトーストが食べたかったのですが、昼食直後で満腹だった為断念。
さすが有名店、お客さんもひっきりなしに訪れていました。
当然、甘酒横丁もぶらぶら。
草加屋の煎餅を買って、
新しく出来た「焼かりんとう本舗」の焼かりんとうも買ってみました。
なんだか麩菓子みたいで、おいしい一品。
本当は、お薦めのマーマレードトーストが食べたかったのですが、昼食直後で満腹だった為断念。
さすが有名店、お客さんもひっきりなしに訪れていました。
当然、甘酒横丁もぶらぶら。
草加屋の煎餅を買って、
新しく出来た「焼かりんとう本舗」の焼かりんとうも買ってみました。
なんだか麩菓子みたいで、おいしい一品。
キッチンワールド ― 2011/08/04 22:04
浅草むぎとろ ― 2011/08/04 22:14
何故か今まで入店した記憶がないことに気がついた「浅草むぎとろ」。
そうか昔は「むぎとろ」って苦手な食べ物だったっけ。
でも歳をとって、何でも食べれるようになった今、「浅草むぎとろ」を今宵初体験。
本店二階の個室が運よく空いて、落ち着いて食事ができました。
そうか昔は「むぎとろ」って苦手な食べ物だったっけ。
でも歳をとって、何でも食べれるようになった今、「浅草むぎとろ」を今宵初体験。
本店二階の個室が運よく空いて、落ち着いて食事ができました。
んで、最後にサービスで、店頭で売ってるお菓子がでてきました。
思っていた以上に、「浅草むぎとろ本店」は接客など良い印象でびっくり。
思っていた以上に、「浅草むぎとろ本店」は接客など良い印象でびっくり。
ごちそうさまでした。
強風ナイター ― 2011/08/18 23:09
千葉マリンへ、ロッテ対日本ハムの試合を観に行ってきました。
球場はものすごい風。
ビールもお弁当もすっとばされそうな風でした。
でも、おかげで暑さは緩和されましたが。
期間限定で、球場では「オリオン生」が販売されています。
試合開始前に、すでに1杯飲み終わり。
どうせならもっと沖縄メニュー増やしてね。
今日の先発は、ロッテ上野、日ハムはケッペル。
序盤にロッテが一挙8点を奪い、楽勝かと思いきや、
あれよあれよと点をかえされ、ついに同点。
8回にロッテが一点勝ち越すも、その9回表にまさかの同点ホームランを献上。
結局引き分けの試合となりました。
なんだかなー。
球場はものすごい風。
ビールもお弁当もすっとばされそうな風でした。
でも、おかげで暑さは緩和されましたが。
期間限定で、球場では「オリオン生」が販売されています。
試合開始前に、すでに1杯飲み終わり。
どうせならもっと沖縄メニュー増やしてね。
今日の先発は、ロッテ上野、日ハムはケッペル。
序盤にロッテが一挙8点を奪い、楽勝かと思いきや、
あれよあれよと点をかえされ、ついに同点。
8回にロッテが一点勝ち越すも、その9回表にまさかの同点ホームランを献上。
結局引き分けの試合となりました。
なんだかなー。
夏休みのお楽しみ花火は、10mの強風にも負けず、ちゃんと打ち上げてくれました。
あっという間に、風でながされてしまいましたが、綺麗でしたよ。
あっという間に、風でながされてしまいましたが、綺麗でしたよ。
オキナワマヨナカ ― 2011/08/22 22:14
「オキナワマヨナカ」
カベルナリア吉田 著
アスペクト 刊
を読んだ。
おなじみオキナワ放浪記の真夜中編。
やはり真夜中の街で営業しているのは、バーだけになってしまうのかな。
そんな中、すべてが当たりのお店というわけではないようで。
なかなか良いお店を探し当てるのは至難の業なんですね。
バーなんかだと、いちゃりばちょーでーも少ない様子。お店のマスターとの会話がメインになってしまうのですね。
沖縄本島や石垣島では、そんな感じだけれど、でも宮古島は別格だったと。
さすが宮古人。
あぁ、宮古島行きたい。
カベルナリア吉田 著
アスペクト 刊
を読んだ。
おなじみオキナワ放浪記の真夜中編。
やはり真夜中の街で営業しているのは、バーだけになってしまうのかな。
そんな中、すべてが当たりのお店というわけではないようで。
なかなか良いお店を探し当てるのは至難の業なんですね。
バーなんかだと、いちゃりばちょーでーも少ない様子。お店のマスターとの会話がメインになってしまうのですね。
沖縄本島や石垣島では、そんな感じだけれど、でも宮古島は別格だったと。
さすが宮古人。
あぁ、宮古島行きたい。





















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