薔薇園すごい ― 2012/05/17 23:13
無事500円で購入できました。
また暫くこの歌が頭の中をぐるぐるまわりそうです。
また暫くこの歌が頭の中をぐるぐるまわりそうです。
「いかすみ汁」と「アーサいなり」。疲れた身体が元気になりそう。
そしてこのお寺の脇には鍾乳洞があって、泡盛が貯蔵されています。
金武酒造の古酒蔵です。
入場料400円を払って見学できるそうですが、やめときました。
金武酒造の古酒蔵です。
入場料400円を払って見学できるそうですが、やめときました。
この「薔薇園ブレンド」がびっくりするぐらい美味しい。
「シナモントースト」はというと、自分は結構好きな味かもしれない。
でも万人受けするかどうかは微妙。
トーストが温かくないのが難点か。そしてホイップクリームがかなり甘い。
また珈琲を飲みにこよう。
「シナモントースト」はというと、自分は結構好きな味かもしれない。
でも万人受けするかどうかは微妙。
トーストが温かくないのが難点か。そしてホイップクリームがかなり甘い。
また珈琲を飲みにこよう。
早めにレンタカーを返却し、パレットくもじの那覇市民ギャラリーで開催中の
「復帰40年写真展[眼の記憶]Photo Exhibition "The Memory of the Eyes"」
を見にいきました。
「復帰40年写真展[眼の記憶]Photo Exhibition "The Memory of the Eyes"」
を見にいきました。
雨ばかりだったせいか、なんだかいつも以上に疲れた2日間でした。
復帰40年の沖縄へ ― 2012/05/16 21:01
会場にはちょうどNHKとQABのテレビ取材がおり、比嘉豊光さん本人もいて撮影してました。
当然夕方のニュースで放映されてましたね。
当然夕方のニュースで放映されてましたね。
あっという間に完食。ちょっと物足りないので、「ばくだんかまぼこ」も買い食い。
だーれもいません。
「ひめゆりの塔」ばかりでなく、もっとこちらにも皆さん来て下さいよ。
「ひめゆりの塔」ばかりでなく、もっとこちらにも皆さん来て下さいよ。
南部をぐるっとまわって与那原まちぐぁーをぶらり。
やたらスィーツのお店が目立つんですが、車が停めづらくてスルーしちゃいました。
次回ちゃんと駐車場所とか調べて再トライしよう。
んで、そのかわり那覇の寄宮にある焼きたてパンの店「パン子」で「パン子のチョコマフィン」等を購入。
やたらスィーツのお店が目立つんですが、車が停めづらくてスルーしちゃいました。
次回ちゃんと駐車場所とか調べて再トライしよう。
んで、そのかわり那覇の寄宮にある焼きたてパンの店「パン子」で「パン子のチョコマフィン」等を購入。
ホテルにチェックインしてから、ゆっくり頂きました。
何度も言いますが、ここのパンは絶品ですよ。
何度も言いますが、ここのパンは絶品ですよ。
ホテルにチェックインした途端、雨が本降りになってきました。
夕飯に出かけようにも、ちょっと覚悟がいる感じの降り。
なので、ホテルから歩いてすぐの居酒屋「一鮮満 おもろまち店」へ。
ここは2度目の入店ですが、まあまあ無難な印象です。
夕飯に出かけようにも、ちょっと覚悟がいる感じの降り。
なので、ホテルから歩いてすぐの居酒屋「一鮮満 おもろまち店」へ。
ここは2度目の入店ですが、まあまあ無難な印象です。
お酒は、「オリオン生」に「多良川ブラウン」一合。
なんだか酔うなあ。今日は午前3時半起きだったし。
早々、ホテルに戻って就寝。
なんだか酔うなあ。今日は午前3時半起きだったし。
早々、ホテルに戻って就寝。
久々優勝 ― 2012/05/09 23:49

毎度恒例の「JC99総務」ゴルフコンペに参加してきました。
今回は茂原にある「真名カントリークラブ ゲーリープレーヤーコース」で開催。
朝食・昼食食べ放題・飲み放題がついて9000円は実にお安い。

今回は茂原にある「真名カントリークラブ ゲーリープレーヤーコース」で開催。
朝食・昼食食べ放題・飲み放題がついて9000円は実にお安い。

クラブハウスから、こんなゴンドラに乗ってコースへ移動します。
さて、今回スコアの方はというと、前半ハーフのスコアが良かったのと、ありがたいHDCPのおかげで、久しぶりに優勝することができました。
うれしいけど、疲れました・・。
さて、今回スコアの方はというと、前半ハーフのスコアが良かったのと、ありがたいHDCPのおかげで、久しぶりに優勝することができました。
うれしいけど、疲れました・・。
鬼の跫音 ― 2012/04/24 15:38
「鬼の跫音」
道尾秀介 著
角川文庫 刊
を読んだ。
立て続けの道尾秀介である。
こちらは真備シリーズではないが、「花と流れ星」同様の短編集。
ここに出てくる鬼とは、人の心の奥底に潜んでいるモノ。
それが何かのきっかけで姿を現す。
とっても怖いストーリーばかりです。
読後感にやるせなさがつのります。
道尾秀介 著
角川文庫 刊
を読んだ。
立て続けの道尾秀介である。
こちらは真備シリーズではないが、「花と流れ星」同様の短編集。
ここに出てくる鬼とは、人の心の奥底に潜んでいるモノ。
それが何かのきっかけで姿を現す。
とっても怖いストーリーばかりです。
読後感にやるせなさがつのります。
くまモンのお酒 ― 2012/04/23 20:31
先日「銀座熊本館」で買ってきた、くまモンのお酒。
米焼酎の「白岳」ほか、ミニボトル温泉焼酎と日本酒「瑞鷹」。
もったいなくてまだ飲んでません。
芋焼酎も欲しいなあ。
米焼酎の「白岳」ほか、ミニボトル温泉焼酎と日本酒「瑞鷹」。
もったいなくてまだ飲んでません。
芋焼酎も欲しいなあ。
花と流れ星 ― 2012/04/22 23:39
「花と流れ星」
道尾秀介 著
幻冬舎文庫 刊
を読んだ。
「骸の爪」に続く、真備シリーズの最新短編集である。
ミステリーとして事件の謎解きは重要ですが、
それだけではなく、登場人物の心理により重きをおいているため、余韻の残る仕上がりになっています。
派手さはないけど中身が濃いといった感じでしょうか。
収められた5編のうち、好きなのはやっぱり巻頭の「流れ星のつくり方」かなあ。
道尾秀介 著
幻冬舎文庫 刊
を読んだ。
「骸の爪」に続く、真備シリーズの最新短編集である。
ミステリーとして事件の謎解きは重要ですが、
それだけではなく、登場人物の心理により重きをおいているため、余韻の残る仕上がりになっています。
派手さはないけど中身が濃いといった感じでしょうか。
収められた5編のうち、好きなのはやっぱり巻頭の「流れ星のつくり方」かなあ。





















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